34話後書いたつぶやきです。
ほぼれいりくがイチャイチャ、えっちする内容だと思って、、。
ににちゃんが見たいから裸エプロン&生クリームプレイれいりく。
玲さんとそういうプレイしたい!と思った陸王が裸エプロンで、下準備をしたふりでドジっ子(?)っぽくて転がる、誘惑する。
そして本望を察し、そのまま調理台で押し倒しエッチした玲。甘々エロです
31話見た後書いた。ネタバレあります。時間は玲さんが陸王を庇った後、解雇されたと知ったあの日。
自分の怒りは陸王にぶつかることが間違ったと分かった玲だけど、陸王の従順な態度と傷を心配する態度で玲の心境が崩れ落ちた。俺のために何でもできるっていうのか。じゃあ性処理もできるよねえ?と怒りを身に任せてそのまま押し倒して玲。
陸王は玲の腕の具合が心配だから、半ば合意(?)な形だけど騎乗位のほうが手が動かないと妥協。そしてセックス。
果たして"それ"で得た万能感がいつまで続くの、そしてどれくらい役に立つのだろう。そのまま行く道も未来も失われた玲はタバコを吸って、ぼんやりと何も考えなかった。
※過去ねつ造玲陸
※二人がオナホとか使ってAV見てやってるだけ
學パロで、保険医の玲と皆に愛されて学園王子的な陸王の話。最初は知り合いだけど、玲が他の生徒の「手伝い」の現場を見て、思わず動揺して後に付けた。「お前もそういうの欲しいか」と察した玲が、陸王ともっと深い関係を持つ。
本文は二人がやってるだけ。
玲に似てたぬいぐるみが、急に陸王の前に現れ。「お前、俺のことが大好きだったもんな」と言う。何とも、これしか言えない。